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1.
応募先
〒102-8455 東京都千代田区二番町8-8
セブン-イレブン記念財団 ○○助成係
(※○○には申請する助成名をご記入ください。)
2.
応募方法
専用申請書に必要事項を明記の上、提出書類を添付し、封書で郵送してください。
※Eメールやファックスによる応募は受け付けていません。
3.
応募期間
2010年10月1日〜11月30日
※2010年11月30日当日消印有効
4.
専用申請書の入手
(1)
セブン-イレブン記念財団ホームページからダウンロードできます。
URL
http://www.7midori.org
(2)
助成担当宛に下記の事項を明記し、ファックスにてご請求いただくか、お電話ください。
●
団体名
●
送付先の郵便番号・住所・氏名・電話番号
●
申請する助成名
FAX 03-3261-2513
(終日受付できます)
TEL 03-6238-3872
(電話受付時間 9:30〜17:00 土・日曜日を除く)
2011年3月1日〜2012年2月末日までを2011年度(平成23年度)としています。
お客様からお寄せいただいた募金をもとに助成金をお届けします。
活動そのもに必要な経費を申請し、有効に活用してください。
活動助成においては、100万円未満の助成と100万円以上の助成では、申請書が異なりますが、助成する科目・摘要範囲は共通です。
助成対象となる経費の一覧は、パンフレットの2ページ、3ページをご参照ください。
科 目
摘 要
活動助成
自立事業
助 成
広域連携
促進助成
備品費
機械、道具など
●
●
●
消耗品費
筆記用具、画用紙など
●
●
●
広告費
一般参加者募集のチラシ作成など
●
●
(ホームページ新設費用も含む)
●
(プロジェクトのホームページ新設費用も含む)
活動報告費
申請活動の成果報告会資料作成など
●
●
●
賃借料
会場、車両、機械、備品などの賃借料
●
●
●
旅費交通費
交通費(ガソリン代を含む)、宿泊費
●
●
●
(年額40万円を上限とする)
通信費
郵便代、宅配代
※電話代は除く
●
●
●
建築工事費
専門業者にしかできない建築設備工事
●
●
●
保険料
ボランティア保険などの保険料
●
●
●
講師の謝金
1日あたり1万円を上限とする
●
●
●
調査費
専門家によるデータ収集・分析の費用
●
●
事務所費
家賃として共益費を含み月額10万円を上限とする
(事業費200万円/年に含むことができる)
●
人件費
専従者1名の人件費として月額20万円を上限とする
●
緑化植花活動助成
地域清掃活動助成
●
苗木や花の種・苗・球根の購入費用
●
鎌・鍬・スコップなどの購入費用(3万円を上限とする)
●
有機肥料(鶏ふん・油かすなど)、腐葉土の購入費用
●
清掃用具(ごみ袋・鎌・鍬・トングなど)の購入費用
●
ごみ処理代など
●
一般参加者募集チラシ・ポスターの作成費用
●
一般参加者募集チラシ・ポスターの作成費用
●
ボランティア保険などの保険料
(一人あたり上限50円)
●
ボランティア保険などの保険料
(一人あたり上限50円)
●
軍手を現物支給
1.
交通費と宿泊費は、助成金精算時に実費精算となりますので、申請も実費で計上してください。
2.
宿泊費は1泊8,000円を上限とします。
3.
ガソリン代は、走行距離km×15円で計算してください。
1.
講師・参加者や会員などの飲食代。
2.
個人所有物などを借り受けた際の代金、謝金。
(レンタル事業者からの借り受けのみ助成対象)
3.
外部委託費、有償ボランティアなどの日当、寄付金、支払手数料。
4.
土地の賃借料、駐車場代。
5.
マスコミ広告・チラシ折り込み費用。
6.
その他、当財団が助成対象として不適当であると判断した費用。
環境市民活動助成
地域美化活動助成
活 動
助 成
自 立
事業助成
広域連携
促進助成
緑化植花
活動助成
地域清掃
活動助成
応募締切り
2010年11月30日当日消印有効
専門審査会
2011年2月上旬
2011年1月下旬
最終審査会
2011年2月下旬
※
自立事業助成と広域連携促進助成は最終審査会において、プレゼンテーションによる審査も行います。
(日時は後日のご連絡になります。)
─
助成決定
2011年3月上旬
2011年2月上旬
助成金振込
2011年3月末日
報告書提出
申請した活動の終了後、3ヵ月以内に助成事業の報告書を提出していただきます。
※最終締切日2012年3月12日
・助成決定団体に『助成決定通知書(確認書、他)』を郵送いたします。
※選外の団体に対しても、結果を郵送で通知いたします。
・『確認書』が提出された団体から、順次、全額前払いにてお振込をいたします。
大学関係者、行政、中間支援組織のNPO職員の方々に審査に参加していただいています。それぞれの専門分野で審査を行う専門審査会、その結果をもってさらに広い視点から審査を行う最終審査会を経て、助成を決定いたします。また、審査・選考にあたり、事務局より事前に電話によるヒヤリングをさせていただく場合もありますので、ご協力をお願いいたします。
自立事業助成と広域連携促進助成は、最終審査会においてプレゼンテーションによる審査も行います。(日時は後日のご連絡になります。)
「活動助成」では、できるだけ広く多くの団体の活動を支援するために、2010年度に助成した団体は、本年度の助成の対象とはなりません。隔年の助成申請は可能です。
1.
申請書の記入は、枠内に内容を簡潔に具体的にまとめてください。
2.
提出できない書類がある場合には、理由を明記してください。
3.
これから新たに活動をはじめる団体は、事業報告書・会計報告書が提出できない理由として、「活動実績なし」と明記してください。
また、活動期間が1年に満たない場合は、活動期間のスケジュールおよび活動実績・収支計算書を添付してください。
4.
団体により、事業年度開始の日が異なっていても、2011年度の助成は、2011年3月1日〜2012年2月末日の活動について申請してください。
5.
申請書の返却はいたしません。書類は全てコピー(写し)を取り、必ずお手元に保存してください。
提出書類の一覧表は
パンフレットの4ページ
をご参照ください。
添付書類について
*提出できない場合は、
理由を明記してください。
環境市民活動助成
地域美化活動助成
活動助成
自立事業助成
広域連携促進助成
緑化植花活動助成
地域清掃活動助成
100万円未満
100万円以上
団
体
概
要
(1)
団体の定款または規約、もしくはそれに準ずるもの
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●
●
●
●
●
(2)
役員名簿
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●
●
●
●
●
(3)
単価は1万円未満でも、複数購入によって合計金額が1万円以上になる場合は、見積書を提出してください。
●
●
●
●
(4)
団体の定期刊行物2010年度分
●
●
●
●
(5)
活動内容や様子がわかる写真
●
●
●
●
●
●
団
体
の
活
動
状
況
(1)
2011年3月1日〜2012年2月末日(助成期間)の事業計画書
●
●
●
●
●
●
(2)
団体の2010年度スケジュールおよび活動実績
●
●
●
●
●
●
(3)
総会にて承認済みの2009年度事業報告書
●
●
●
団
体
の
財
務
状
況
(1)
2011年3月1日〜2012年2月末日(助成期間)の収支予算書
●
●
●
●
●
●
(2)
団体の2010年度収支計算書
●
●
●
●
●
●
(3)
総会にて承認済みの2009年度収支報告書
●
●
●
活
動
分
野
別
提
出
書
類
(1)
自然環境の保護・保全
●
●
●
●
活動場所所有者発行の使用許可書(1年以上の有効期間のあるもの)
(2)
体験型環境学習活動
●
●
●
●
団体として定めている学習要綱
N
P
O
法
人
の
場
合
の
提
出
書
類
(1)
NPO法人の登記簿コピー
(2010年8月1日以降に発行されたもの)
●
●
●
●
(2)
総会にて承認済みの2009年度貸借対照表
●
●
●
(3)
総会にて承認済みの2009年度財産目録
●
●
●
見
積
書
1万円以上の費用についての見積書
単価は1万円未満でも、複数購入によって合計金額が1万円以上になる場合は、見積書を提出してください。
(カタログのコピー、インターネット検索のコピーでも可。団体作成の経費一覧表は見積書とはなりません。)
●
●
●
●
●
●
契
約
書
(1)
支援対象事務所の賃貸借契約書
(事務所家賃を申請しない場合は不要)
●
(2)
支援対象専従者1名の雇用契約書
(契約者未定の場合は、勤務条件と月額給与金額を明記した書面)
●
1.
お振込みについて
確認書が提出された団体に、助成金を前払いにてお振込みいたします。
2.
ステッカー・ロゴマーク掲出のお願い
店頭で募金をしてくださったお客様へ、募金がどのように使われたかを知っていただくために、助成金で購入した機器・備品などの物品には「セブン-イレブン記念財団のステッカー」の貼付を、印刷物などには「セブン-イレブン記念財団のロゴマーク」の掲載をお願いしています。
また、緑化植花活動助成においては、所定の看板をお届けしますので、植栽場所にて掲載をお願いします。
3.
報告について
助成先団体には、申請した活動の終了後3ヵ月以内に、「助成事業完了報告書」、「助成事業会計報告書」・「領収書(原本)」を提出していただきます。
4.
助成金の精算について
「助成事業会計報告書」にて、助成事業完了の精算を行っていただきます。
剰余金・未使用金がでた場合には、ご返金いただきます。
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