セブン-イレブン みどりの基金 一般財団法人セブン-イレブン記念財団 トップページよくあるご質問ユーザーガイドサイトマップ
セブン-イレブン記念財団について活動のご紹介公募助成Let's ボランティア
市民の環境活動をサポート
自然環境を守る
地域の環境を美しく保つ
広報活動
災害復元支援事業
地球温暖化防止活動
東京の緑を守ろうプロジェクト
「セブンの森」づくり
東京湾UMIプロジェクト

文字サイズ
活動のご紹介

「セブンの森」づくり
セブンの森
地球温暖化対策、生き物豊かな森、美しい景観、森林環境を保全するために、各地域での「セブンの森」づくりに取り組んでいます。


2018年4月21日(土)第4回「福岡セブンの森」づくりを実施

新緑の季節、森の草木が一斉に伸びはじめました。汗ばむ晴天の下での下刈りも、「下刈りをしながら食べられる山菜探し」で、楽しいボランティア活動になりした。

セブン-イレブン加盟店から17名、本部社員47名、合わせて64名に、ふくおか森林インストラクター会8名の協力を得て総勢72名で活動しました。ヨモギ、タラの芽、ウド、タンポポなどの山菜のほか、水源の森らしく自生のクレソンも発見。スーパーフードと今評判のクレソンに女性陣が歓声を上げていました。作業後は前日に伐採した竹の箸づくりと、どんぐりのストラップづくりを楽しみました。

植樹による水源の森づくり
下刈り後
一面の草の中で下刈り
お父さん頑張って!
タラの芽はおいしいんだよ
竹の箸づくり
どんぐりのストラップづくり
かわいいストラップでしょ
【参加者の感想】
  • 自然に親しんでボランティア活動ができ、有意義な1日を過ごせました。
  • 環境問題にあたっても地域貢献としてセブンの森活動を盛り上げてきたいと思います。
●福岡セブンの森 (面積1.8ha)
実施日 活動
内容
植樹
本数
参加人数
加盟店と
本部社員
総勢
第1回 2015年103 植樹 1,000 166 180
第2回 2016年1112 植樹 650 81 91
第3回 2017年930 下刈り 70 78
第4回 2018年421 下刈り 64 72
合 計 1,650 381 421
2015年9月2日「福岡セブンの森」調印式
2015年9月2日、福岡市水道局本館4階特別室において、福岡市水道事業管理者・中野計雄様と当記念財団北九州地区理事・安武主起(大宰府梅香苑1丁目店オーナー)が、「福岡セブンの森」に関する協定調印式を行いました。
本協定に基づき、地元の森づくりに携わる方々のご指導やご協力をいただきながら、地域のセブン-イレブン加盟店とセブン-イレブン・ジャパン本部社員が一体となってボランティア活動を行います。
単年での植樹活動にとどまらず、協定期間を通じて、下刈り、手作業による間伐等計画的に森林整備活動を行い、福岡市の貴重な水資源を守る活動に寄与します。
安武理事より山本理事長署名押印済みの協定書を水道事業管理者・中野様に提出
左から(株)セブン-イレブン・ジャパン森永ZM、安武理事、福岡市水道事業管理者・中野様、水道局計画部長・近藤様、水道局マスコット「フクちゃん」


このページの先頭へ
ご利用にあたってプライバシーポリシー
Copyright(C) 2000-2016 Seven-Eleven Foundation All Rights Reserved.