【平成19年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰(対策活動実践部門)概要】
|
|
|
『支笏湖周辺台風災害・復興の森づくり』 |
|
|
|
対策活動実践部門 (ほかに、技術開発・製品化部門、対策技術導入・普及部門、環境教育・普及啓発部門、国際貢献部門があります。) |
|
|
|
セブン-イレブンみどりの基金は、北海道森林管理局・石狩森林管理署と2006年度〜2008年度の3年間に「国有林における森林整備等の活動に関する協定」を結び、2004年9月に台風被害のあった支笏湖周辺の森林再生のために、100haの大地に10万本の植樹を行う 『支笏湖周辺台風災害・復興の森づくり』を実施・支援。 |
|
|
|
2004年9月に甚大な台風被害にあった支笏湖周辺の森林を、行政・環境市民団体・企業・学校・一般市民等が一体となって森林を再生し、地球温暖化という観点からも未来のこどもたちに美しい森林を引き継ぐために、「支笏湖周辺台風災害・復興の森づくり実行委員会」を 設立。市民が「森の育て親」となり、100haの大地に10万本の植樹を行って豊かな森林をよみがえらせることを通じて、北海道の自然 保護を行い、再生していくことが目的。 |
|
|
|
日 時:2007年12月17日(月)午前中 場 所:KKRホテル東京(東京都千代田区大手町1-4-1) |
|