セブン-イレブン みどりの基金 一般財団法人セブン-イレブン記念財団

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2018年3月25日(日)高尾の森自然学校プログラム 生きものしらべ「春の植物観察会」
春の暖かな日差しを浴びて、植物たちは花盛りの季節を迎えます。そんな春を先駆けて、自然学校の春の植物観察会を行いました。
最初にホールで、雑木林の季節の移り変わりと花を咲かせる意味について学習したのち、フィールドに出発です。森の入り口付近で、オオブタクサやタネツケバナなど、開けた草原を好む植物を観察したのち、森の中に入り、ダンコウバイなど低木の花やスミレの仲間など、雑木林特有の春の植物を観察しました。
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春植物の観察
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大人も夢中になって撮影
観察の後は、押し花のしおりづくりです。事前に作成しておいた押し花標本から、好きな花を選び、自分だけのしおりを作成しました。
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押し花標本
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しおりづくり
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素敵な作品ができました


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