セブン-イレブン みどりの基金 一般財団法人セブン-イレブン記念財団

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2018年4月15日(日)「親子で育む樹とみどりのフェスティバル@むさしの」に「森の恵みの自由クラフト」を出展しました。
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出展ブースの様子
4月15日(日)、都立武蔵野公園にて、「第42回全国育樹祭 都民育樹行事」の一環として、育樹体験や木工体験、ワークショップ等のプログラムを通じて、親子で木とふれあい、楽しめるフェスティバル型のイベント「親子で育む樹とみどりのフェスティバル@むさしの」が開催されました。
高尾の森自然学校は、森林整備で発生した間伐材の輪切りや木の実などをつかって自由に工作する「森の恵みの自由クラフト」を出展しました。
当日は朝まで降っていた雨も上がり、開始と同時にたくさんの親子がブースを訪れ、松ぼっくりやドングリなど自分たちの好きな材料を選び、自由な発想で様々な作品を作っていました。また、待ち時間も「松ぼっくり釣り」コーナーで楽しんでいました。
参加者からは、「自然のものを使ってクラフトができる貴重な場でした」「楽しかったです。ボンドが乾きにくいので作りにくい部分はありましたが、逆にそれが子どもに考えさせる機会になったと思います」などの感想をいただきました。
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どんなものを作ろうかな?
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みんなの作った作品たち
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松ぼっくり釣り


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