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「セブンの森」づくり
セブンの森
地球温暖化対策、生き物豊かな森、美しい景観、森林環境を保全するために、各地域での「セブンの森」づくりに取り組んでいます。


2020年6月21日(日)第2回「滋賀セブンの森」づくり

新型コロナウイルスの拡散防止対策として、一般のボランティアを募った活動は中止しましたが、守山市の第2なぎさ公園で琵琶湖の湖畔清掃活動と次回に向けた大川の自然再生調査を関係者47名で実施しました。
砂浜には、ペットボトルやプラスチック片など小さなごみ、ボール、漁業用ブイやタイヤなどの大きなごみ(一部不法投棄あり)が漂着していました。
大川では、自然再生の専門家である滋賀県立大学の瀧准教授による現地説明によると、大川は既に琵琶湖と人工的な整備跡が残っていて結合している状態で、大川の栄養分が琵琶湖に流れ、逆に魚も行き来して、魚にとっては非常に良い状態だそうです。自然観察後に、倒木の伐採・撤去を実施しました。

【回収結果】
  • 45ℓゴミ袋39袋
  • ペットボトル700本
  • カップ型容器90個
  • レジ袋120枚
  • プラスチックゴミ11袋
【参加団体】
淡海を守る釣り人の会、滋賀県、守山市、滋賀県立大学、水辺に学ぶネットワーク、琵琶湖環境科学研究センター、琵琶湖アローズ、haconiwa、龍谷大学釣研究会、Apple、Biwacompass、セブン‐イレブン本部社員、セブン-イレブン記念財団、 総計47名 
ペットボトルやプラスチック片など小さなごみが漂着(一部不法投棄あり)
大川の倒木の伐採・撤去
ごみの分別
●滋賀セブンの森
実施日 活動
内容
参加人数
加盟店と
本部社員
総勢
第1回 2019年1130 清掃活動 135 350
自主活動 2020年621 清掃活動、大川の倒木の伐採・撤去 8 47
合 計 143 397


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