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北海道北見市で、「みどりで豊かな街並みを」植樹会開催!
北海道北見市に建設中の国道39号「北見道路」は、旭川市を起点に網走市へ至る延長約220kmの幹線の中で、北上を起点に端野川向に至る延長約10.3kmの自動車専用道路です。この「北見道路」の両側に木を植えて、「みどりで豊かな街並みを」をつくろうという活動が地域ではじまりました。

2009年5月24日(日)には、北見さくら並木をつくろう会(会長:武田 輝雄)が主催して、「みどりで豊かな街並みを」植樹会が開催されました。当日は、雨天にもかかわらず約150名の市民・セブン-イレブン加盟店・北見地区のセブン-イレブン本部社員も参加して、エゾヤマザクラの苗木100本、イタヤカエデの伐り株10本、北見名物ハッカ類30株を植えました。

この活動は、10年後には見事な桜並木となり、子どもたちが木の下で遊べるようになることを願っています。今回、セブン-イレブンみどりの基金もこの活動を支援しました。

小雨降る中での作業です
この苗木が大きくなるんだよ
倒れないように植えよう
立派に植えました


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