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千歳市「セブン-イレブンの森」づくり実施!
みんなで植えた森は、将来数字の「7」の形になる予定です

北海道千歳市幌加地区で、セブン-イレブンみどりの基金による森づくり「セブン‐イレブンの森」の植樹を行いました。

2009年6月6日(土)の植樹には、千歳地区の加盟店、セブン-イレブン・ジャパン社員・地域住民等80人が参加して、千歳市幌加の森林約1.2haにカラマツ約2500本を植樹しました。

これは、2008年7月に締結した北海道と(株)セブン-イレブン・ジャパンの「包括連携協定」に基づき、北海道が取り組んでいる「ほっかいどう企業の森林づくり」制度により、千歳市森林組合とみどりの基金が2009年(平成21年)3月〜2014年(平成26年)12月まで協定を結び、千歳市幌加の森林を整備する「セブン-イレブンみどりの基金による森づくり」活動です。

セブン-イレブン社員が受付を担当

現場は急勾配もありました

力仕事もなんのその

親子で頑張ってます
ボランティアも夫婦円満
掘り起こしは大変だ


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