コバネカミキリ
カミキリムシ科
大きさは10mm~30mm程のカミキリムシで、名前の通り上のハネが短く、他の種では隠れている下のハネが露出していることが最大の特徴。夜行性であり、昼間は木の皮の中などに潜んでいる。自然学校では、夏ごろに尾根道などを飛んでいるところが見られる。
カミキリムシ科
大きさは10mm~30mm程のカミキリムシで、名前の通り上のハネが短く、他の種では隠れている下のハネが露出していることが最大の特徴。夜行性であり、昼間は木の皮の中などに潜んでいる。自然学校では、夏ごろに尾根道などを飛んでいるところが見られる。